映画「シリアル・ママ」 殺人鬼なのだがどこかコミカル

映画「シリアル・ママ」をビデオで観ました。
主人公は理想的な母親であるが、常識的なルールを守らないものに対して偏執的なこだわりをもって殺人をしてしまう人物。
どうやら実在の人物がモデルの映画のようです。
極端で残酷な殺人鬼なのですが、どこかおかしくて楽しめる映画です。
洋画「シリアル・ママ」 1994年
監督・脚本:ジョン・ウォーターズ
配給:松竹富士
出演:
キャスリーン・ターナー、サム・ウォーターストン、リッキー・レイク、
マシュー・リラード、スコット・ウェスリー・モーガン、ジャスティン・ホウェリン、
ミンク・ストール、メアリー・ジョー・キャトレット、スザンヌ・ソマーズ、
パティ・ハースト、ジョーン・リヴァーズ、ウォルト・マクファーソン