映画「フィフス・エレメント」  嘘をつくならここまでやれ

公開日:  最終更新日:2020/01/10

映画「フィフス・エレメント」を映画館で観ました。

就職して以来、自分にとって最高の映画です。
世界観で嘘をつくならここまでやれ、といわんばかりの思い切りぶりがいいです。

序盤の未来世界や、テンポ、何故という言葉は使ってはいけないというハリウッド映画の暗黙の了解を最大に活かしたSF設定がいいです。

多分、自分はその世界観に酔うのが好きなのだろう。

洋画「フィフス・エレメント」 

 
監督:リュック=ベッソン
出演:
Korbenn Dallas ブルース・ウィリス
Zorg ゲイリー・オールドマン
Leeloo ミラ・ジョヴォヴィッチ
Cornelius イアン・ホルム
Ruby Rhid クリス・タッカー
Billy ルーク・ペリー
General Munro ブライオン・ジェームズ
President Linberg トム・タイニー・リスター・Jr.
Fog リー・エヴァンス
Right Arm トリッキー

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