映画「異人たちとの夏」 古き良き昭和風景となんとも言えない作風

映画「異人たちとの夏」をTV録画で観ました。
うーん、古き良き昭和の光景が展開されるけれど、それは”異人”であるという話。
何とも言えない感じです。
そして最後の方のホラー展開も唐突で…。
なんか微妙な感じです。
邦画「異人たちとの夏」 1988年
監督:大林宣彦
小説原作:山田太一
出演:
原田英雄:風間杜夫
原田房子:秋吉久美子
原田英吉:片岡鶴太郎
間宮一郎:永島敏行
藤野桂:名取裕子
今村綾子:入江若葉
原田重樹:林泰文
管理人:奥村公延
仲居:角替和枝
下足番:原一平
地下鉄公団職員:栩野幸知
落語家:桂米丸
落語家:柳家さん吉
歯科医:笹野高史
タクシー運転手:ベンガル
川田淳子:川田あつ子
女性マネージャー:明日香尚
原田英雄(少年期):中山吉浩
Your Message
コメントを投稿するにはログインしてください。