映画「イントゥ・ザ・サン」 素晴らしき勘違い日本観

公開日:  最終更新日:2017/10/12

映画「イントゥ・ザ・サン」を観ました。
日本大好きなスティーブン・セガールが、遂に日本を舞台にした映画をもってきました。

その日本観というのが、いかにもアメリカが誤解しているような世界。
これを良しとするか否とするかで、この映画の評価は分かれると思います。

ストーリー的には、いつもの感じでそれほど中身はなく、ビジュアル以上のものはないです。
展開もちょっと粗いし。

洋画「イントゥ・ザ・・ザン」 2005年

監督:ミンク
出演:
スティーブン・セガール
マシュー・デイビス
大沢たかお
ウィリアム・アザートン
寺尾 聰
伊武雅刀
豊原功補
栗山千明
ジュリエット・マーキス

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