映画「アザーズ」 ちょっと違った視点の映画

公開日:  最終更新日:2020/02/25

映画チラシ:アザーズ/ゴシック・ホラー

映画「アザーズ」をビデオで観ました。

出だしはアダムス・ファミリーで、映画のギミックとしてはシックス・センスを思わせるような、ちょっと違った視点の映画です。

そんなにわかりにくい仕掛けでもないので、観ているうちにああと思えます。
なかなかの作品なのですが、どうしてもシックス・センスと比較されてしまいそうなところが残念ではあります。

洋画「アザーズ」 2001年

監督:アレハンドロ・アメナーバル
出演:
ニコール・キッドマン:グレース
フィオヌラ・フラナガン:ミセス・ミルズ
クリストファー・エクルストン:チャールズ
エレイン・キャシディ:リディア
エリック・サイクス:ミスター・タトル
アラキーナ・マン:アン(グレースの娘)
ジェームズ・ベントレー:ニコラス(グレースの息子)
ルネ・アシャーソン:老婆
アレクサンダー・ヴィンス:キース・アレン

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